
運河を行く黄色い船。
水上タクシーと呼ばれる。
航路を自分で設定できるようだが、敷居が高すぎて、、、まだ利用したことはない。
小さなことからこツコツと (大きなことはできません)
投稿日:

運河を行く黄色い船。
水上タクシーと呼ばれる。
航路を自分で設定できるようだが、敷居が高すぎて、、、まだ利用したことはない。
執筆者:YoshimoTairi
関連記事
復原工事が進む協働会館(2018年8月撮影) 昭和11年建造。 都内に現存する唯一の木造見番構造物ということです。 (港区HP参照) ありがたみはよく分からないのですが、見る人が見ればと言うところでし …
愛育病院 麻布にある愛育病院の一部が田町に移って来ました。 麻布の方は愛育クリニックとして残ってます。 病院の前の広場は、近所の保育園の遊び場になってます。 タワマンの増加で子ども人口が増えているよう …
東京港を一望 海岸沿いにあるバーク芝浦ビル14階オーシャンディッシュクオンからの景色。 窓が足元まで広く取られているので真下を行き交う船も見ることができます。 正面は勝どき、晴海、少し左の方にはスカイ …
ど根性ビル 旧海岸通り沿い、芝浦ハウスの道路を挟んだ隣。 近代的なオフィスの敷地の脇に立つ古い建物。東京ではよくある風景である。 会社の後輩によると、こういう古い建物を「ど根性ビル」と言うのだそうだ。 …