
復原工事が進む協働会館(2018年8月撮影)
昭和11年建造。
都内に現存する唯一の木造見番構造物ということです。
(港区HP参照)
ありがたみはよく分からないのですが、見る人が見ればと言うところでしょうか。
前に撮った写真が気に入らなかったので再度撮りに行ったら、復原工事が進んでました。
文化施設としてリニューアルされるとのことです。(平成32年度予定)

ボロボロの協働会館
小さなことからこツコツと (大きなことはできません)
投稿日:

復原工事が進む協働会館(2018年8月撮影)
昭和11年建造。
都内に現存する唯一の木造見番構造物ということです。
(港区HP参照)
ありがたみはよく分からないのですが、見る人が見ればと言うところでしょうか。
前に撮った写真が気に入らなかったので再度撮りに行ったら、復原工事が進んでました。
文化施設としてリニューアルされるとのことです。(平成32年度予定)

ボロボロの協働会館
執筆者:YoshimoTairi
関連記事
百代橋(ももよばし)のたもとにあるちょっと変わったデザインのビル。 日本英字新聞の草分け的存在であるジャパンタイムズのビル。 右上のところに「The Japan Times」のロゴが見える。 ウィキペ …
芝浦アイランドグローヴタワー横の桜並木 桜満開時の写真。 年々桜の花の量も増えている気がします。 ここ芝浦アイランドグローヴタワーの横の桜並木は陽当たりもよく、風も抜けていくので心地よいのです。 撮影 …
東京港を一望 海岸沿いにあるバーク芝浦ビル14階オーシャンディッシュクオンからの景色。 窓が足元まで広く取られているので真下を行き交う船も見ることができます。 正面は勝どき、晴海、少し左の方にはスカイ …