
復原工事が進む協働会館(2018年8月撮影)
昭和11年建造。
都内に現存する唯一の木造見番構造物ということです。
(港区HP参照)
ありがたみはよく分からないのですが、見る人が見ればと言うところでしょうか。
前に撮った写真が気に入らなかったので再度撮りに行ったら、復原工事が進んでました。
文化施設としてリニューアルされるとのことです。(平成32年度予定)

ボロボロの協働会館
小さなことからこツコツと (大きなことはできません)
投稿日:

復原工事が進む協働会館(2018年8月撮影)
昭和11年建造。
都内に現存する唯一の木造見番構造物ということです。
(港区HP参照)
ありがたみはよく分からないのですが、見る人が見ればと言うところでしょうか。
前に撮った写真が気に入らなかったので再度撮りに行ったら、復原工事が進んでました。
文化施設としてリニューアルされるとのことです。(平成32年度予定)

ボロボロの協働会館
執筆者:YoshimoTairi
関連記事
芝浦アイランドケープタワー(夕凪橋から) 芝浦アイランドの南端に位置し、他の3つの芝浦アイランドのタワマンとは距離も離れていて、形もトライスター型と呼ばれるもので目立つ。 芝浦地区では、同時期に建築さ …
八千代橋からの風景 旧海岸通りから札の辻に抜ける交通の要所として知られる八千代橋。 そこからふと視線を運河に向けると少しのどかな景色が覗かせる。 下町風情のある屋形船と近代的なタワーマンションがいい感 …
日航田町ビル 最近、芝浦地区では、ビルの解体が相次いでいる。 前に書いたJAL cityホテルに日航田町ビル、運河沿いの倉庫っぽいビルもそう。 泉岳寺に抜ける通路の芝浦口付近のマンションも解体してる。 …
五十嵐冷蔵 芝浦アイランド北詰、運河の対岸にある五十嵐冷蔵は街のランドマーク的存在。 ここの前の道路は短いが運河で止まっているため、五十嵐冷蔵に入ってくるクルマくらいしかいない。 夏の盆踊り大会や冬の …